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パテ工法とは
パテ工法
エポキシ樹脂の優れた特性を生かしてパテ状に変性した製品を使用
用途として
エポキシ樹脂等を用いた鋼材による補強工法
コンクリートのひび割れへのエポキシ樹脂の注入時のシール用接着剤
断面欠損補修
空隙への充填
パテ工法の特徴
1. 優れた接着性により、エポキシ樹脂注入工事に際し極めて高いシール効果が得られます。
2. 冬型のパテは低温での効果特性、作業性に優れ、冬季での施工が容易です。
3. 下記の通り物理的特性が良好であるので、コンクリ−ト断面の欠損補修や空隙への充填など高い補修効果が得られます。
物理的特性(20℃X7日間養生、20℃試験データ)のうち、具体的な数値を示す
1. ・ 圧縮強度(JIS K 7208) 80N/m㎡以上
2. ・ 曲げ強度(JIS K 7203) 60N/m㎡以上
3. ・ 引張り強度(JIS K 7113) 30N/m㎡以上
4. ・ 引張り接着せん断強度(JIS K 6850) 15N/m㎡以上
5. ・ 接着強度(JIS A 6024) 6N/m㎡以上

 工法の詳細に付いては、カタログによる説明を事務局にご請求ください。





金田建設工業株式会社 大阪府茨木市舟木町18番1号
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