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後施工アンカーの決定版
ボルトメイト工法の種類と特徴
ボルトメイトTG工法
回転打撃型 不飽和ポリエステル樹脂 、骨材として球状ガラスビーズを含んだ主剤と硬化剤をフィルムで分割された2室の内に事前充填された樹脂カプセルを使用
優れた耐アルカリ性と小さいロス率、明確な品質保証体制が取れる
各種の長さのボルトに対応できる品揃え
この工法では、先端を45°にカットしたアンカー筋を使用する必要があり
回転、打撃し打ち込む
ボルトメイトSE工法 不飽和ポリエステル樹脂 二重ガラス管により不飽和ポリエステル樹脂を溶閉した構造で、貯蔵安定性を向上
ボルトメイトHC工法 打ち込み式 不飽和ポリエステル樹脂 打ちこみ式ケミカルカプセルを使用
多重構造と絞りガラス管の組み合わせにより、安定した強度、小さい打撃抵抗で打ち込むことが可能です。
ボルト、異形棒鋼を寸切りのまま使用でき、変形ボルト(コ、L、U字型等)も施工可能です
ボルトメイトFC工法 不飽和ポリエステル樹脂 主に土木向けに開発された工法
太径や長い鉄筋に対応可能です。
専用の攪拌へらで樹脂を先に攪拌すれば、変形ボルトの施工等、用途が広がります。
ボルトメイトエポ工法 注入型 エポキシ樹脂 低粘度による良好な作業性と、湿潤面だけではなく完全な水中であっても硬化
優れた接着性を発揮
施工面でも攪拌が手で持って振るだけで機械等は全く必要としない
など、後施工アンカー用工法として非常に簡便で、作業性に優れた工法
ボルトメイトで使用するカプセルの例
ボルトメイトTGカプセル  ボルトメイトHCカプセル

工法の詳細に付いては、カタログによる説明を事務局にご請求ください。





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